用ものだ的形式,表示一般意义上的感叹,此时一般不能用ことだ代替。
而ことだ则表示就事论事的感叹,一般用句型“なんと(或なんて、どんなに)ことだろう(或ことか)”此时也一般不能用ものだ代替。
相关介绍
表示忠告,两者都可用,意思差不多,但用法有区别。
ものだ表示社会道德常识,人人都应该遵守的规范,表示大道理;
而ことだ则表示就事论事,不属于大道理。中文意思都是“应该”。
例如:
1、先生に会ったら、挨拶をするものだ(×ことだ)。/见到老师你应该打招呼。(对所有老师都应这样,属于礼貌常识,应该做。)
2、張先生に会ったら、挨拶をすることだ(×ものだ)。/见到张老师你应该打招呼。(只适用于张老师,对其他老师可不必,表示就事论事。)
3、子供は親の言うことを聞くものだ(×ことだ)、親に逆らうものではない(×ことではない)。/小孩应该听父母的话,不能违拗父母。(表示对所有孩子而言)
ものだ可以表示人们的一般认同,意为:“总是”;“难免”、本来就是。ことだ没有这种用法。例如:
1、年を取ると、気が弱くなるものだ(×ことだ)。/上年纪了,难免就胆小了。
2、人間は死ぬものだ(×ことだ)。/人总是要死的。
3、水は本来低きに流れるものです(×ことです)。/水本来就是往低处流的。
4、赤ちゃんは泣くものだ(×ことだ)。/婴儿就是爱哭的。


